2021年3月28日日曜日

JAPAN 2020 ONLINE OPEN STAGE

一次予選
ダーツライブアリーナを使った
直近30試合の勝利ポイントでランキングを競う
オンライン対戦をじっくり楽しむ感じでプレイしてたら
最終的には微妙な順位に
JAPANプロは優遇されるルールでぎりぎり抜ける

2次予選
オンライン対戦のラウンドロビンで一位のみ抜け
0-3
3-0
3-0
2勝1敗

お店の人達がみな見てくれたので
がんばりたかったけど
村松選手との対決はまったく良いとこなし
ロビンは抜けれずでも
自分的には頑張ったと思う

2020年12月27日日曜日

Revolution 2020-2021

Revolutionプラチナ一次予選
久しぶりの対戦、といった感じで楽しみながらプレイ
連勝数で順位が決まり
抜けのボーダーラインが200位
200位の人が6連勝だったので
8連勝の自分は結構ぎりぎりだった

Revolution2次予選
7戦4勝3敗
対戦者が少なかったのもあるが
JAPANオンラインがはじまってしまった為
ほとんどやれなかった


2020年3月20日金曜日

2019 JAPAN 総括

2019年のJAPANの成績について整理

STAGE 17 宮城 Div2 65位〜予選通過
STAGE 16 神奈川 Div2 65位〜予選通過
STAGE 13 千葉 ロビン敗退
STAGE 11 愛知 ロビン敗退
STAGE 5  新潟 ロビン敗退
STAGE 1  東京 Div2 65位〜予選通過

2019年 15pt 326位
参戦数 6
ロビン落ち 3
ロビン抜け一二回戦負け 3

2018年 15pt
Blue 415位 7pt
Red 223位 8pt
参戦数 5
ロビン落ち 2
ロビン抜け一二回戦負け 2
ロビン抜け三回戦負け 1

2017年 14pt
Blue 334位 8pt
Red 372位 6pt
参戦数 5
ロビン落ち 1
ロビン抜け一二回戦負け 4

2016年 318位 17pt
参戦数 6
ロビン落ち 3
ロビン抜け一二回戦負け 2
ロビン抜け三回戦負け 1

2015年 236位 23pt
参戦数 10
ロビン落ち 7
ロビン抜け一二回戦負け 3

2014年 193位 27pt
参戦数 10
ロビン落ち 5
ロビン抜け一二回戦負け 4
ロビン抜け三回戦負け 1

2013年 251位 17pt
参戦数 7
ロビン落ち 4
ロビン抜け一二回戦負け 3

2012年 215位 20pt
参戦数 7
ロビン落ち 6
ロビン抜け一二回戦負け 1

2020年2月10日月曜日

2019年シングルス挑戦まとめ

■■ ソフトダーツ ■■
JACK TRIALS
参戦数:4
総合成績:9勝9敗
最高成績:ロビン抜け1回戦負け

THE WORLD 2019 STAGE3 JAPAN
総合成績:0勝2敗 ロビン落ち

2019年 総合計
参戦数:5
総合成績:9勝11敗(勝率45%)

2018年 総合計
参戦数:6
総合成績:12勝13敗(勝率48%)

2017年 総合計
参戦数:9
総合成績:22勝16敗(勝率57%)

2016年 総合計
参戦数:20
総合成績:21勝41敗(勝率34%)

2015年 総合計
参戦数:22
総合成績:40勝46敗(勝率47%)

2014年 総合計
参戦数:19
総合成績:22勝36敗(勝率38%)

2013年 総合計
参戦数:13
総合成績:17勝21敗(勝率45%)

2020年2月5日水曜日

JAPAN 2019 STAGE17 宮城の記録

DATE : 2020. 2. 1.
STAGE : STAGE17 宮城
VENUE : サンフェスタ

とにかくリリースが不鮮明で自信がなかった
1試合目のゼロワンでトリプルにキャッチする失投が出て
これはそうとうやばいと思いながら
いくつかの改善案のうち
一つがひっかかってなんとか試合を作る
(玉を投げる作戦)


予選ロビンは昔からいる実力者がほとんど
多くは過去に負けをもらっておりリベンジ戦ではあった
しかしさすがに今回は全敗でもおかしくないなー
なんて開きなおりつつ
地道にやってこうって感じで投げる
フタを開けてみたら3勝1敗でロビン抜け
リベンジも果たせるなんて
自分に驚くとても嬉しい結果だった


スタッツが波の粗さをものがたってる
調子が悪い時は3本目に顕著にでる
3本目を外すトン、6マークが多かった


調子の悪さから空き時間も
ずっとダーツを投げてごまかし続けようという作戦
練習の2スローまでは良かったけど
試合が始まったら面白いくらい崩れる
ごまかしきれなかった

悔しいけれど調子悪いなりにゲームを作るのは
本当に「ダーツ」が上手いなって思った

2020年2月4日火曜日

SUPER DARTS 2020 LIVE MATCH BATTLE

19:00~24:00
DARTSLIVE3のオンラインで実施

この縛りはなかなか厳しく出る選手は限られたと思う
ゼロワンもオープンアウトってのは逆にやりずらかった
参加してない人との対戦も勝利数に含めるので
たまたま自分の一次予選のランキングが上になり恥ずかしかった

二次予選では変に気負って調子を崩す
しかし普段なかなかできないトップの選手達との対戦は
画面越しでもいい
自分のダーツが悪かったのだけは心残り


SUPERDARTSに限らず
トップ選手が参加したくなるオンラインイベントやってくれたら嬉しい

2020年2月3日月曜日

LightLeague2019 Second-Season

5勝5敗
気楽にやってるけど
本当に良いダーツをできたのは1試合だけだった



(直近30ゲーム)
Lスタッツ 19.31
PPD 19.04

2020年1月18日土曜日

JAPAN 2019 STAGE16 神奈川の記録

DATE : 2020. 1. 18.
STAGE : STAGE16 神奈川
VENUE : 大さん橋ホール

相変わらず来客が多くて会場が狭い
進行に支障があるレベル
横浜は日本のソフトダーツ始まりの地と言っても良いのだから
なんとか大きい会場でできないものか

3勝1敗で抜け
結構良い調子で試合にのぞめたけど
内容は波の激しいものだった
ハイオフにベットは出てたからそこは良い



試合前の調子のよさはどこえやら
スタッツもいつも通り



一回戦負け
正直今回は一つ二つ勝ち上がりたいイメージだったので悔しい
負けた相手の選手はとてもうまかった
静かに闘志を燃やしてるような印象で
自分もあんなスタイルが理想的なんだけなぁ
って指をくわえて眺めていた

こんな自分でも気にかけてくれる人もいて
とてもありがたく感じている

そういや選手アンケートとってたけど
その後の進捗ほしいな

2019年11月4日月曜日

JAPAN 2019 STAGE13 千葉の記録

DATE : 2019. 11. 4.
STAGE : STAGE13 千葉
VENUE : 幕張メッセ3ホール



1勝3敗 RT14.92
一試合だけ良いダーツを打って他はまったく
赤羽近辺の知り合いが数人JAPANに参戦していて驚いた

自分も一緒になって頑張ってく感じにしたい

2019年9月29日日曜日

TRIALS NEXT Ⅹ

9/29

第2部は2勝2敗 +-0 ロビン抜け 1-2で一回戦負け
第3部は2勝2敗 -1 ロビン落ち

結構調子は良かった
負けたけど

2019年9月24日火曜日

JAPAN 2019 STAGE11 愛知の記録

DATE : 2019. 9. 22.
STAGE : STAGE11 愛知
VENUE : ポートメッセなごや



1勝3敗でロビン落ち
RT11.62ととても酷いダーツだった
初期の頃に問題だった
練習スローは大丈夫なのに試合始まるとダーツが悪くなる
という状態から抜けられなかった
自分の場合は何事も一度できたからもうオッケーという事はない
継続してやり続けないと途端に元のヘタクソに戻ってしまう
試合の量がここ1、2年で激減してる
そこらへんの影響が出てる
続けるのか辞めるのかしっかり考えたい

技術的な部分では
視野と体の状態
もう一度考える

2019年9月20日金曜日

家庭用ボード比較

DARTSLIVE200S
GRAN BOARD2
練習部屋でこの二つのボードを使ってるので比較しようと思う

DARTSLIVE200S
【良いとこ】
DARTSLIVEの音
ロボライバル
アプリにPC版がある

【ダメなとこ】
セグメントのメンテが大変
ハードボードと掛け替えができない

GRAN BOARD2
【良いとこ】
オンライン対戦がある
ハードボードと掛け替えができる
形が丸く軽い
セグメントの耐久性が高い

【ダメなとこ】
アプリにPC版がない
ロボライバルのアルゴリズムが良くない

衝撃音に関してはどちらもかなり静か
壁がコンクリートで置き場所に気をつければ結構大丈夫だと思う
一人暮らしの賃貸では壁の薄いのが多いので
素直にハードボードタイプを購入したほうが精神的に安心できる(経験上)

DARTSLIVE200Sの初期セグメントは割れまくったけど
交換後は一度も割れてない
品質が改良されてるように思う
ただセグメント交換はかなり大変
ユーザーがメンテできるようには設計されてない

アプリにPC版があるとまず液晶モニタにそのまま表示できるのが良い
WEBカメラなどを使ってフォームも同時に表示できたり
他にも音楽を再生したりPCを良く使う自分にはとても都合が良い



GRAN BOARD2の場合はWIFIミラーリングのアプリを使ってPC経由で液晶画面に表示
手間がかかるうえ操作はタブレットなので使いづらい
どうやら操作用のリモコンも出てるみたい

結局プラクティスゲームをやる分にはどちらも問題ないが
そうなると演出に慣れてるDARTSLIVE200Sで投げる事が多い
そして自分的にはロボライバルを良く使う
ここらへんの作りはDARTSLIVE200Sが良く出来ている
ただどちらもロボのアルゴリズムはもうちょっと頑張ってほしい
特にGRAN BOARDの打ち方は変則的すぎて練習に向かない

GRAN BOARDの場合はロボじゃなくて
オンライン対戦をやろうという話しではある
家からオンライン対戦できるのは手軽で面白い
外国人との対戦も多くてとてもドキドキする
ダーツというよりコミュニケーションをどうしたら良いのかで焦ってしまう

オンライン対戦がある無しの差は大きいけど
それ以上に自分の評価が高いのは
ハードと同じダーツボードブラケットを使って設置できる事
重さも軽いので気軽にハードとソフトを交換できる
外に持ち運びできるのも良い

ちなみにハードボードはPUMA BANDIT
もう8年ぐらい使ってる
かなり固いボードでポイントやダーツの重さによっては刺さりが悪い
けれどケバ立ちが少なくとても長持ち
まだまだ使えそう

2019年8月29日木曜日

THE WORLD 2019 STAGE3 JAPAN の記録

今年の予選シュートアウトはどこの店でもできて6942点と6617点
ブルマスターは無し

去年はロイデンラム選手と対戦したけど
今回は
ボリスカリチュマー選手
ファロン・シャーロック選手
と対戦
自分を入れての3人ロビン
しかもステージ中央の一番大きいモニターに映し出された

ワールドクラスを体感できるのはありがたいが
今回はさすがにキャパオーバーしすぎた
試合台が「S-2」とステージ台という事はわかったが
ステージがどこなのかスタッフも良くわからず
ステージ横とコントロールとをぐるぐる
たらいまわしな感じになってしまった
自分もテンパってしまい適切な行動ができてなかった

結局ステージ中央台で巨大スクリーンだとわかったときに
初めてボリス、ファロンとの対戦だということも知る
一気に頭が真っ白に
アップをどこでやったら良いかもわからず
ほぼノーアップで始まってしまった
ステージに上がってから終わるまで、しばらく意識がとんでた

結果は1レグもとれず全敗
内容も後からおっかけてやっと思い出す

ボリスとの対戦ではスタッツ0.00を叩き出してる
情けないやら申し訳ないやらだけど、その時は意識が無いので何もわかってない
今になってかなりのショックを受けている
それに追い打ちをかけるようにショックだったのは
WORLDのFacebookにどちらの動画もアップされ合計3万再生ぐらいされてた事
消えて無くなりたいぐらい恥ずかしかったが
改めて動画を見たら逆になんだか開き直った気分になった
内容は悪いけどあの状況で
普通にダーツをしてるのは自分的にはとても凄い事
意識が無くても投げれてるのは日々の反復練習があるからだと思う

はたから見たらクソみたいなもんだけど
自分だけは「俺良くやってるよ」と自分を褒めたい