2020年2月3日月曜日

LightLeague2019 Second-Season

5勝5敗
気楽にやってるけど
本当に良いダーツをできたのは1試合だけだった



(直近30ゲーム)
Lスタッツ 19.31
PPD 19.04

2020年1月18日土曜日

JAPAN 2019 STAGE16 神奈川の記録

DATE : 2020. 1. 18.
STAGE : STAGE16 神奈川
VENUE : 大さん橋ホール

相変わらず来客が多くて会場が狭い
進行に支障があるレベル
横浜は日本のソフトダーツ始まりの地と言っても良いのだから
なんとか大きい会場でできないものか

3勝1敗で抜け
結構良い調子で試合にのぞめたけど
内容は波の激しいものだった
ハイオフにベットは出てたからそこは良い



試合前の調子のよさはどこえやら
スタッツもいつも通り



一回戦負け
正直今回は一つ二つ勝ち上がりたいイメージだったので悔しい
負けた相手の選手はとてもうまかった
静かに闘志を燃やしてるような印象で
自分もあんなスタイルが理想的なんだけなぁ
って指をくわえて眺めていた

こんな自分でも気にかけてくれる人もいて
とてもありがたく感じている

そういや選手アンケートとってたけど
その後の進捗ほしいな

2019年11月4日月曜日

JAPAN 2019 STAGE13 千葉の記録

DATE : 2019. 11. 4.
STAGE : STAGE13 千葉
VENUE : 幕張メッセ3ホール



1勝3敗 RT14.92
一試合だけ良いダーツを打って他はまったく
赤羽近辺の知り合いが数人JAPANに参戦していて驚いた

自分も一緒になって頑張ってく感じにしたい

2019年9月29日日曜日

TRIALS NEXT Ⅹ

9/29

第2部は2勝2敗 +-0 ロビン抜け 1-2で一回戦負け
第3部は2勝2敗 -1 ロビン落ち

結構調子は良かった
負けたけど

2019年9月24日火曜日

JAPAN 2019 STAGE11 愛知の記録

DATE : 2019. 9. 22.
STAGE : STAGE11 愛知
VENUE : ポートメッセなごや



1勝3敗でロビン落ち
RT11.62ととても酷いダーツだった
初期の頃に問題だった
練習スローは大丈夫なのに試合始まるとダーツが悪くなる
という状態から抜けられなかった
自分の場合は何事も一度できたからもうオッケーという事はない
継続してやり続けないと途端に元のヘタクソに戻ってしまう
試合の量がここ1、2年で激減してる
そこらへんの影響が出てる
続けるのか辞めるのかしっかり考えたい

技術的な部分では
視野と体の状態
もう一度考える

2019年9月20日金曜日

家庭用ボード比較

DARTSLIVE200S
GRAN BOARD2
練習部屋でこの二つのボードを使ってるので比較しようと思う

DARTSLIVE200S
【良いとこ】
DARTSLIVEの音
ロボライバル
アプリにPC版がある

【ダメなとこ】
セグメントのメンテが大変
ハードボードと掛け替えができない

GRAN BOARD2
【良いとこ】
オンライン対戦がある
ハードボードと掛け替えができる
形が丸く軽い
セグメントの耐久性が高い

【ダメなとこ】
アプリにPC版がない
ロボライバルのアルゴリズムが良くない

衝撃音に関してはどちらもかなり静か
壁がコンクリートで置き場所に気をつければ結構大丈夫だと思う
一人暮らしの賃貸では壁の薄いのが多いので
素直にハードボードタイプを購入したほうが精神的に安心できる(経験上)

DARTSLIVE200Sの初期セグメントは割れまくったけど
交換後は一度も割れてない
品質が改良されてるように思う
ただセグメント交換はかなり大変
ユーザーがメンテできるようには設計されてない

アプリにPC版があるとまず液晶モニタにそのまま表示できるのが良い
WEBカメラなどを使ってフォームも同時に表示できたり
他にも音楽を再生したりPCを良く使う自分にはとても都合が良い



GRAN BOARD2の場合はWIFIミラーリングのアプリを使ってPC経由で液晶画面に表示
手間がかかるうえ操作はタブレットなので使いづらい
どうやら操作用のリモコンも出てるみたい

結局プラクティスゲームをやる分にはどちらも問題ないが
そうなると演出に慣れてるDARTSLIVE200Sで投げる事が多い
そして自分的にはロボライバルを良く使う
ここらへんの作りはDARTSLIVE200Sが良く出来ている
ただどちらもロボのアルゴリズムはもうちょっと頑張ってほしい
特にGRAN BOARDの打ち方は変則的すぎて練習に向かない

GRAN BOARDの場合はロボじゃなくて
オンライン対戦をやろうという話しではある
家からオンライン対戦できるのは手軽で面白い
外国人との対戦も多くてとてもドキドキする
ダーツというよりコミュニケーションをどうしたら良いのかで焦ってしまう

オンライン対戦がある無しの差は大きいけど
それ以上に自分の評価が高いのは
ハードと同じダーツボードブラケットを使って設置できる事
重さも軽いので気軽にハードとソフトを交換できる
外に持ち運びできるのも良い

ちなみにハードボードはPUMA BANDIT
もう8年ぐらい使ってる
かなり固いボードでポイントやダーツの重さによっては刺さりが悪い
けれどケバ立ちが少なくとても長持ち
まだまだ使えそう

2019年8月29日木曜日

THE WORLD 2019 STAGE3 JAPAN の記録

今年の予選シュートアウトはどこの店でもできて6942点と6617点
ブルマスターは無し

去年はロイデンラム選手と対戦したけど
今回は
ボリスカリチュマー選手
ファロン・シャーロック選手
と対戦
自分を入れての3人ロビン
しかもステージ中央の一番大きいモニターに映し出された

ワールドクラスを体感できるのはありがたいが
今回はさすがにキャパオーバーしすぎた
試合台が「S-2」とステージ台という事はわかったが
ステージがどこなのかスタッフも良くわからず
ステージ横とコントロールとをぐるぐる
たらいまわしな感じになってしまった
自分もテンパってしまい適切な行動ができてなかった

結局ステージ中央台で巨大スクリーンだとわかったときに
初めてボリス、ファロンとの対戦だということも知る
一気に頭が真っ白に
アップをどこでやったら良いかもわからず
ほぼノーアップで始まってしまった
ステージに上がってから終わるまで、しばらく意識がとんでた

結果は1レグもとれず全敗
内容も後からおっかけてやっと思い出す

ボリスとの対戦ではスタッツ0.00を叩き出してる
情けないやら申し訳ないやらだけど、その時は意識が無いので何もわかってない
今になってかなりのショックを受けている
それに追い打ちをかけるようにショックだったのは
WORLDのFacebookにどちらの動画もアップされ合計3万再生ぐらいされてた事
消えて無くなりたいぐらい恥ずかしかったが
改めて動画を見たら逆になんだか開き直った気分になった
内容は悪いけどあの状況で
普通にダーツをしてるのは自分的にはとても凄い事
意識が無くても投げれてるのは日々の反復練習があるからだと思う

はたから見たらクソみたいなもんだけど
自分だけは「俺良くやってるよ」と自分を褒めたい

2019年8月16日金曜日

「Dartslive Rating Check」の記録を保存する

意外に多くの人が活用していたと思う
スマホアプリの
「Dartslive Rating Check」
残念ながらダーツライブの仕様変更に伴い利用できなくなってしまった
復活するのはやはり難しいよう
こういったアプリを排除しようという方針はわかるけど
ユーザーとしてはこのアプリと同等のデータ管理機能を用意してほしいと思う

需要はないだろうが
自分の場合はデータを残したいタイプなので
過去データをDLしてエクセル形式で保管した
一応参考になる人もいるかもしれないので
自分がやった手順を記録しておく

【スマホ作業】
Dartslive Rating Checkを起動
エラーメッセージはキャンセル
左上メニューから「データのバックアップ」選択
PCに渡す為のアプリを選択
自分の場合はDropboxに追加
メールで送る事もできると思う
「********.db」ファイルが生成される

【PC作業】
「********.db」ファイルを受け取る
データベース形式のファイルになるのでデータベース用アプリが必要

DB Browser for SQLite
https://sqlitebrowser.org/dl/

自分の場合はこのアプリを利用
それぞれのPCに合ったビット数の
DB Browser for SQLite - Standard installer for 32-bit Windows & Windows XP
DB Browser for SQLite - Standard installer for 64-bit Windows
このあたりをダウンロードしたら大丈夫
(Windowsメニュー左クリック→システム→システムの種類でビット数確認できる)

[DB Browser for SQLite作業]
インストール後「Open Database」から「********.db」ファイルを開く
「Browse Data」のタブを選択
「Table:」のリストボックスより見たいデータを選択
データがいろいろあるのでここでは
「rating_history」のデータについて
このデータには日々のレーティングが記録されている
データを選択してコピーすればエクセル等に貼付け可能

[エクセル作業]
「rating_history」のデータをエクセルのシートに貼り付ける
見やすくする為にデータを加工する

A    B        C
1    1388    1347462000000


1列目は登録してるカード番号なので複数ないかぎり関係なし

2列目はレーティングで小数点を省いてるので
=B2/100
といった関数で整える

3列目はdbの日付データ型になり一工夫必要
=(C2+32400000) /86400000+25569
こちらの計算式でエクセル日付データ型に変換(面倒なので説明はしない)
左クリック→セルの書式設定→表示形式→日付→OK
これで見れる日付が表示される

後は関数をコピーペーストしてデータを見る

最後はざっくりでなんだけど
PCとエクセルに慣れてる人じゃないと難しいとは思う
長くなってしまったので自分的にはこれぐらいで失礼

2019年7月15日月曜日

DLL JACK cement LEAGUE 東京 SEASON18

7/15

JACK cement LEAGUEはノーハンデのリーグ戦
JACK赤羽のHOLLYWOODというチームに参加
シーズンはポイントで2位でDOMINIONというプレーオフ出場

DOMINIONは6チーム総当たりのワンデーマッチというボリュームある内容
スタートが悪い試合が多く苦しい展開が多かった
そのまま負けてしまった試合は残念だが
逆転していく展開も結構あって
やっぱり自分のダーツは粘り強さが特徴だと思った
アベレージ的には妥当なところ


右手中指完全痛める
翌日曲がらなかった
毎日30分狙わず握らずの軽く投げをやって
一週間ほどで回復

2019年6月23日日曜日

LightLeague2019 First-Season

6/23


今期は1勝9敗という大敗
けど結構楽しめているかな

(直近30ゲーム)
Lスタッツ 18.32
PPD 18.190

2019年6月2日日曜日

JAPAN 2019 STAGE 5 新潟の記録

6/2
朱鷺メッセ


1勝3敗 -3で予選落ち
RTも14.21といまいち
どうしても要所で自信のなさが出てしまう
完全な失投も5つぐらいあった
けれど自分らしい粘りのあるダーツで
フルレグが多かったのは良かった
結局は来て良かったなと思う

印象深かったのが
インナー加点
インナー加点
15ダブルでクローズ
の完璧なショットが出て逆転したクリケット
終始押されてたのに最後の一発でもってかれるんだから
自分でやっといてなんだけど
ダーツは最後までほんと油断できないもんだと思った

2019年4月6日土曜日

JAPAN 2019 STAGE1 東京の記録

4/6
サンシャインシティ文化会館4階展示ホール


渋い展開ながらも僅差で制して
4勝通過
ひりついた



1回戦シードの
2回戦ショボダーツ炸裂で負け
結局このあたり

2019年3月23日土曜日

JACK TRIALS Ⅸ

3/23
2部 2勝2敗で予選落ち
3部 3勝1敗予選抜け 1回戦負け
まあ一日通してダーツが こない 日だった