6月19日(水)TDS池袋店にて開催。
仕事と電車遅延で参加がぎりぎりで間に合うかどうかだった。
運営者にも申し訳ないし、自分もなかなかダーツに集中が向かないので、
こういうパターンはやはり良く無い。
慌ただしく受付をすませ、アップもそこそこにロビン開始。
アルコールも無し。
3名と対戦。
結果は
○ 3-0
× 0-3
× 1-2
と予選抜けれず。
相手の3名はみな打てる人達で実に内容のある対戦であったが、
1戦目でそれなりに状態ができたかと思ったが、2戦目、3戦目は乱調。
やはりダーツは難しい。
自分だけに集中し相手を見ないダーツで挑んだものの、
結果普段のダーツはまったく出ず無念な内容。
普段通りのダーツが出て負けるならそれで仕方が無いと思うのだが、
出ない場合は本当に残念という気持ちでいっぱいだ。
やはり精神的余裕が大事だと言う事。
余裕もって参加できれば、アップの時間があるというだけで無く、
移動中でも気持ちをダーツに向ける事ができる。
また相手のダーツを無視するやり方はやはり無理がある。
敗戦の状況を突き付けられたときに結局無視しきれず、
気持ちの準備ができていないので動揺してしまった。
相手のダーツを理解した上で、落ち着いて自分のダーツに集中する。
やはりこういう事だと思う。
(反省点)
ダーツをやるぞ!という心の準備は必要。
2013年6月21日金曜日
2013年6月7日金曜日
最新コンバージョンポイント一挙試し
もともとは
Bull’sStar Sting2
27mm
1.7g
27mm
1.7g
こいつを使っていてなかなか良いのだが、
ハードを投げるにあたりこだわりが出て、しかも最近になってよさげなコンバージョンがいくつか出たのでいろいろ試してみた。
写真左から
COSMO DARTS
チタニウム
25mm
0.99g
チタニウム
25mm
0.99g
GRAN DARTS
ステンレス
26.5mm
1.7g
ステンレス
26.5mm
1.7g
ターゲット
チタニウム
26mm
0.98g
チタニウム
26mm
0.98g
である。
ちなみにソフトチップは0.3gぐらいなのでどれも重心は多少変わる。自分の飛びは左⇒右とブレて最終的に真っすぐ刺さるので、
ポイントが重くなると結構斜めに刺さる事が増え、精神的によろしくない。
普通の3gぐらいのやつはかなり暴れてしまう。
1.7gであれば飛んでくれれば真っすぐ刺せる。
一時期アルミの軽いポイントがいくつか出たがこれはブレードですぐ欠けてしまって使い物にならなかった。
結論としては3つとも全然良い。
ボードはバンディットと固面であるが、がっちり刺さり脱落も無い。特にGRAN DARTSは深く刺さり安心感あり。
ターゲットは感覚的にかなり良いが唯一付属のOリングが太くてはみ出すのが残念。
COSMO DARTSは品質の高さが感じられテンションが上がる。
先端の細い部分が短い分、ちょっと刺さりは浅め。軟面に投げたら大穴あけるパターンかもしれない。
今度試してみたい。
トータルで見るとオススメするならGRAN DARTS。
たぶんいろんな面に一番対応できる。ちょっぴり重いのも良い。
とはいえ3つとも品質はまったく問題無い。参考にはならない話だが3つとも180は出た。
しかし現在使用しているのはCOSMO DARTS。
なぜならかっこいいからだ。
2013年5月16日木曜日
HARROWS DARTS CUP 2013 ラウンド3
HARROWS DARTS CUPとは
タイトーダーツスタジアム池袋渋谷で行われるノーハンデシングル戦である。
去年はプロライセンス持ってる人はだめって事で参加できないと思っていたが、
なんと今年はこっそりプロでも参加OKになっていた。
それに気がついて
ラウンド3
5月15日(水)TDS池袋店
にそそくさと参加。
こういった大会あればぜんぜんそれだけでも良いのだけどなぁ。
話に聞いた通り言ってみればフェニプロ、Jプロ参加者多数で、かなり熱い感じ。
知野選手も参加してくれててこれにはテンションも上がりぎみ。
ラウンドロビンは3名と対戦
○ 3-0
○ 2-1
× 1-2
最後の試合はチャンスはたくさんあったのに敗北。
強い相手に気持ちにまったく余裕無く、
ちょっと有利になっただけですぐ勝ちを意識してしまい、
崩れてしまった。
しかし、なんとかロビンを抜けトーナメントに。
1回戦
○ 2-1
相手もこちらもそうとう堅いゲームとなったが、
最後だけ何とか入りぎりぎりの勝利。
2回戦
× 1-2
がっつり負け。
相手は思いきったダーツを投げていてすごく飛んでいた。
あれぐらい打ちこまないとダメだと思った。
全体を通してブルは何とか入っていたものの、
クリケットがトリプルにまったく入らず。
シングル連打で飛びが相当ゆるかった。
JAPANとはまた違う疲労感があった。
前腕と肩。
これは手で飛ばしてるという事と、
手首返さず肘と肩でフォロー作ってる証拠。
怖がらず軽くダーツを持って、パッと離せないとダメ。
逆に目の前に勝利がぶら下がってくるので、
特にクリケットで毎回のように勝ち負けを考えながら投げていたのだと思う。
いつもと違うダーツ投げてたら意味がない。
勝負は終わるまでわからないし、
入ったからと言って勝てるわけでもない。
練習通りの内容を求めるなら練習通りに投げるしかない。
選手層がなかなか厚く実に楽しい大会。
次回以降も可能なかぎり挑戦したい。
タイトーダーツスタジアム池袋渋谷で行われるノーハンデシングル戦である。
去年はプロライセンス持ってる人はだめって事で参加できないと思っていたが、
なんと今年はこっそりプロでも参加OKになっていた。
それに気がついて
ラウンド3
5月15日(水)TDS池袋店
にそそくさと参加。
こういった大会あればぜんぜんそれだけでも良いのだけどなぁ。
話に聞いた通り言ってみればフェニプロ、Jプロ参加者多数で、かなり熱い感じ。
知野選手も参加してくれててこれにはテンションも上がりぎみ。
ラウンドロビンは3名と対戦
○ 3-0
○ 2-1
× 1-2
最後の試合はチャンスはたくさんあったのに敗北。
強い相手に気持ちにまったく余裕無く、
ちょっと有利になっただけですぐ勝ちを意識してしまい、
崩れてしまった。
しかし、なんとかロビンを抜けトーナメントに。
1回戦
○ 2-1
相手もこちらもそうとう堅いゲームとなったが、
最後だけ何とか入りぎりぎりの勝利。
2回戦
× 1-2
がっつり負け。
相手は思いきったダーツを投げていてすごく飛んでいた。
あれぐらい打ちこまないとダメだと思った。
全体を通してブルは何とか入っていたものの、
クリケットがトリプルにまったく入らず。
シングル連打で飛びが相当ゆるかった。
JAPANとはまた違う疲労感があった。
前腕と肩。
これは手で飛ばしてるという事と、
手首返さず肘と肩でフォロー作ってる証拠。
怖がらず軽くダーツを持って、パッと離せないとダメ。
逆に目の前に勝利がぶら下がってくるので、
特にクリケットで毎回のように勝ち負けを考えながら投げていたのだと思う。
いつもと違うダーツ投げてたら意味がない。
勝負は終わるまでわからないし、
入ったからと言って勝てるわけでもない。
練習通りの内容を求めるなら練習通りに投げるしかない。
選手層がなかなか厚く実に楽しい大会。
次回以降も可能なかぎり挑戦したい。
2013年5月14日火曜日
2013 JAPAN STAGE3 愛知
朝5時から東京駅へ移動して、新幹線で名古屋。
そして電車で会場。移動が長い。
今回から速報システムが導入され実に便利。
過去の詳細成績もそこから見れる。
今回の結果はこの通り
http://livescore.japanprodarts.jp/roundrobin.php?id=3&ev=0&bid=10
◯ 2 - 1
◯ 2 - 1
× 1 - 2
× 1 - 2
で通過できず。
正直今回は勝ち負けを意識した。
勝負できると考えてしまいダーツが堅くなってしまった。
ダーツはこういうのある。
特に最近安定してるブルがこの日は本当に入らず驚いた。
1試合目の1Leg目のゼロワン。
大差で上がり目でたのにアレンジ、上がりで大崩れで逆転負け。
思い返せばこの1Legが全てを決めたと言って過言では無い。
堅いダーツが顕著にわかるのが、
2マークと7マークを交互に繰り返すクリケット。
スコーンと入り続けないのは勝ち負けがずっと頭をちらついているからだ。
結果が物語ってる通り、勝負のできている試合ばかりだった。
これは去年の自分からしたらそうとうな成長である。
しかし技術が上達して目の前にちらつく勝敗に振りまわされている。
たぶんもっと意識を高く先の方に持っていかないとだめなのだろう。
次回参加予定は7月の愛知。
しばらく先なのであるが次回もっと高い意識を持てるようにしたい。
(課題)
意識をもっと先の方に持って行く。JAPAN16に必要なダーツをイメージする。
そして電車で会場。移動が長い。
今回から速報システムが導入され実に便利。
過去の詳細成績もそこから見れる。
今回の結果はこの通り
http://livescore.japanprodarts.jp/roundrobin.php?id=3&ev=0&bid=10
◯ 2 - 1
◯ 2 - 1
× 1 - 2
× 1 - 2
で通過できず。
正直今回は勝ち負けを意識した。
勝負できると考えてしまいダーツが堅くなってしまった。
ダーツはこういうのある。
特に最近安定してるブルがこの日は本当に入らず驚いた。
1試合目の1Leg目のゼロワン。
大差で上がり目でたのにアレンジ、上がりで大崩れで逆転負け。
思い返せばこの1Legが全てを決めたと言って過言では無い。
堅いダーツが顕著にわかるのが、
2マークと7マークを交互に繰り返すクリケット。
スコーンと入り続けないのは勝ち負けがずっと頭をちらついているからだ。
結果が物語ってる通り、勝負のできている試合ばかりだった。
これは去年の自分からしたらそうとうな成長である。
しかし技術が上達して目の前にちらつく勝敗に振りまわされている。
たぶんもっと意識を高く先の方に持っていかないとだめなのだろう。
次回参加予定は7月の愛知。
しばらく先なのであるが次回もっと高い意識を持てるようにしたい。
(課題)
意識をもっと先の方に持って行く。JAPAN16に必要なダーツをイメージする。
2013年5月10日金曜日
好調の要因
最近になって初めてRT16に到達した。
カウントアップもブル2本外しまで達成。
好調になるまで、何をやったかふり返ってメモをしておいてみる。
①長野さんのブログにアップされた動画をかなり見た
・肘のうねりのクセに注意したい。
・意外に飛びは綺麗と思った。
②飛びを見る練習をした
・コツを発見したので練習してみた。
③出雲大社東京分祠にお参り
・六本木にある。パワースポット。
④長年使ってた4BAコンバーターをやめ2BAにした
・最近飛びが良すぎてチップ交換がかなり面倒な状態に。
・きれそうになったので2BAにした。
たぶん④が一番の理由だと思う。
一年前は
「RT16あれば試合でまだ自信持って戦えるのに」
と思っていたがいざRT16になったとしても、
「試合でこのダーツをできるのか」
と結局不安に感じている。
実力云々言ってたらダメって事である。
自分をタカノさんだと思って胸張って投げる。
これが実に大事だと思っているが、今週末、実践できるのかどうか。
やってみるだけだな。
カウントアップもブル2本外しまで達成。
好調になるまで、何をやったかふり返ってメモをしておいてみる。
①長野さんのブログにアップされた動画をかなり見た
・肘のうねりのクセに注意したい。
・意外に飛びは綺麗と思った。
②飛びを見る練習をした
・コツを発見したので練習してみた。
③出雲大社東京分祠にお参り
・六本木にある。パワースポット。
④長年使ってた4BAコンバーターをやめ2BAにした
・最近飛びが良すぎてチップ交換がかなり面倒な状態に。
・きれそうになったので2BAにした。
たぶん④が一番の理由だと思う。
一年前は
「RT16あれば試合でまだ自信持って戦えるのに」
と思っていたがいざRT16になったとしても、
「試合でこのダーツをできるのか」
と結局不安に感じている。
実力云々言ってたらダメって事である。
自分をタカノさんだと思って胸張って投げる。
これが実に大事だと思っているが、今週末、実践できるのかどうか。
やってみるだけだな。
2013年4月24日水曜日
2013 JAPAN STAGE2 新潟
途中雪景色でびびる。
会場寒くてなかなか指先がなじむまで時間がかかった。
今回はセパブルマスターアウトと、
1週間しかなかったものの、
ドク氏に練習付き合ってもらい、
可能な限りアレンジを体に刻んだ。
おかげて試合もアレンジはノンストップで出力できた。
前日の練習では180が9発でたが、
全試合通し一発も180が出なかったの悔しかった。
というかゼロワンのT20がまったく合わず。
ゼロワンは5ゲームやったがまともなのは最後の一ゲームのみ。
無念な限り。グリップが噛み合わなかった印象。
しかしクリケットはベットも2発出て結構打てた。
5点台の打ち合い制し試合を勝てたのは素晴らしかった。
そしていつもどうりトライしていかないとダメ。
試合でプッシュがいつもより多くなってしまったのは弱気な気持ちが滲み出してるから。
いつもどうりトライして勝負していかないと何よりも悔いが残る。
「飛びが綺麗で相手としては嫌ですよ」と褒められる。
本当か怪しいが素直に受け取っておきたい。
そしてついに橋本守容選手と対戦。
夢に見た対戦であった。ふわふわはしなかったが入らず。
1R 180、2R 180ときて、
俺でパーフェクト出されたくないという一念で140を返す。
本当は180ぶつけたかったが意識してしまった。
クリケットは7点台で5Rで敗北。
埃のように払われて終わりであったが、
意識はしっかりしていた分は以前よりはましであった。
初めて2週連続の試合であったが思った程疲れは蓄積されなかった。
それほど力まなかった為、体の負担もまったく無し。
結構いける。
(課題)
ゴールドセイント:数字的についていけるように。
シルバーセイント:先行試合はとって1Leg奪取する。
ブロンズセイント:勝ち負けを意識する。
会場寒くてなかなか指先がなじむまで時間がかかった。
今回はセパブルマスターアウトと、
1週間しかなかったものの、
ドク氏に練習付き合ってもらい、
可能な限りアレンジを体に刻んだ。
おかげて試合もアレンジはノンストップで出力できた。
前日の練習では180が9発でたが、
全試合通し一発も180が出なかったの悔しかった。
というかゼロワンのT20がまったく合わず。
ゼロワンは5ゲームやったがまともなのは最後の一ゲームのみ。
無念な限り。グリップが噛み合わなかった印象。
しかしクリケットはベットも2発出て結構打てた。
5点台の打ち合い制し試合を勝てたのは素晴らしかった。
そしていつもどうりトライしていかないとダメ。
試合でプッシュがいつもより多くなってしまったのは弱気な気持ちが滲み出してるから。
いつもどうりトライして勝負していかないと何よりも悔いが残る。
「飛びが綺麗で相手としては嫌ですよ」と褒められる。
本当か怪しいが素直に受け取っておきたい。
そしてついに橋本守容選手と対戦。
夢に見た対戦であった。ふわふわはしなかったが入らず。
1R 180、2R 180ときて、
俺でパーフェクト出されたくないという一念で140を返す。
本当は180ぶつけたかったが意識してしまった。
クリケットは7点台で5Rで敗北。
埃のように払われて終わりであったが、
意識はしっかりしていた分は以前よりはましであった。
初めて2週連続の試合であったが思った程疲れは蓄積されなかった。
それほど力まなかった為、体の負担もまったく無し。
結構いける。
(課題)
ゴールドセイント:数字的についていけるように。
シルバーセイント:先行試合はとって1Leg奪取する。
ブロンズセイント:勝ち負けを意識する。
2013 JAPAN STAGE1 千葉
今回は新木場で乗り換えたので乗り換えはきつくなかった。
初のファットブルという事でブルを中心に練習したのが効いた。
よくわからない状態でも腕を振ればなんとかブルが入ってくれたので、
ゲームがあまり崩れなかった。
結果予選ラウンドロビンは初の3勝1敗(+4)で予選突破。
RTは13.01の89位抜け。
しかも決勝トーナメントは1回戦初勝利。
相手も自分もばたついたものの、
なんとか入れ勝ち。
ただ2回戦はいいとこ無しで完敗。
とはいえ一日通して4勝2敗と初の勝ち越しで終了。
今大会はとにかく入っても外しても、
堂々としようという意識も良かったかもしれない。
(課題)
高野さんのイメージで試合する。
初のファットブルという事でブルを中心に練習したのが効いた。
よくわからない状態でも腕を振ればなんとかブルが入ってくれたので、
ゲームがあまり崩れなかった。
結果予選ラウンドロビンは初の3勝1敗(+4)で予選突破。
RTは13.01の89位抜け。
しかも決勝トーナメントは1回戦初勝利。
相手も自分もばたついたものの、
なんとか入れ勝ち。
ただ2回戦はいいとこ無しで完敗。
とはいえ一日通して4勝2敗と初の勝ち越しで終了。
今大会はとにかく入っても外しても、
堂々としようという意識も良かったかもしれない。
(課題)
高野さんのイメージで試合する。
2013年4月12日金曜日
2013年JAPANいよいよ開幕
今年も挑戦できる事に強く感謝。
12月から4月にかけ準備はやるだけやった。
バレル、セッティングの見直しは、
十分納得できるレベルまで検討し確定させた。
昨年から取り組んだ3本グリップも、
一応現状もっとも良いと思われるパターンを作った。
ファットブルに向けアレンジの再確認。
ブルを打ちこみ、COUNTUPは3ミスではあるが1100点まで自己ベストを更新させた。
レーティングは15と昨年と変わらずではあるが。
今年もその時その時ベストを尽くして戦うだけである。
去年以上の勝ち星を一つでも多く挙げたい。
12月から4月にかけ準備はやるだけやった。
バレル、セッティングの見直しは、
十分納得できるレベルまで検討し確定させた。
昨年から取り組んだ3本グリップも、
一応現状もっとも良いと思われるパターンを作った。
ファットブルに向けアレンジの再確認。
ブルを打ちこみ、COUNTUPは3ミスではあるが1100点まで自己ベストを更新させた。
レーティングは15と昨年と変わらずではあるが。
今年もその時その時ベストを尽くして戦うだけである。
去年以上の勝ち星を一つでも多く挙げたい。
2013年1月4日金曜日
2012年挑戦まとめ
選考会を含め7戦参加。
JAPAN16選考会 0勝4敗
STAGE2 新潟 0勝4敗
STAGE4 東京 0勝4敗
STAGE6 愛知 0勝4敗
STAGE11 山形 1勝3敗
STAGE13 千葉 1勝3敗
STAGE16 神奈川 2勝3敗(予選突破1回戦敗退)
4勝25敗(勝率16%)
という結果でした。
28名のプロと対戦し(お一人だけ2試合ありました)、
江口祐司
松本嵐
座波常輝
粕谷晋
仁木匠
というトッププロの方とも対戦できました。
STAGE4東京ではとれそうな試合がいくつかあり、
次回こそはと望んだSTAGE6愛知でオール0-2で敗戦。
相手は強い方々だったとはいえ自分のダーツはあまりに不甲斐なく、
この事は大変ショックで愕然としました。
その後本当にいろいろ悩みグリップを3本に変更。
別にそれが上手くいったわけでは無いがSTAGE11山形でついに初勝利。
これは酒を飲んだのが大きかったと思う。
STAGE13千葉、STAGE16神奈川は実の所自分の力で勝ちとった感じではなく、
自分のダーツ自体はたいして評価できるものではありませんでした。
しかし、1年参加して多少自分の中で試合への望み方というのは確立されてきました。
・アップのパターン化。
・酒を2杯飲む。
・審判の自信。
・会場で何かを得ようとせず自分を発揮する。
いろんな面での不安感は無くなってきたのは大きい。
ちなみに3本グリップは最近になってやっと形が見えてきた。
できればこのまま調子もあげて、
来年は一つでも多くのレグ、そして試合を勝利したい。
JAPAN16選考会 0勝4敗
STAGE2 新潟 0勝4敗
STAGE4 東京 0勝4敗
STAGE6 愛知 0勝4敗
STAGE11 山形 1勝3敗
STAGE13 千葉 1勝3敗
STAGE16 神奈川 2勝3敗(予選突破1回戦敗退)
4勝25敗(勝率16%)
という結果でした。
28名のプロと対戦し(お一人だけ2試合ありました)、
江口祐司
松本嵐
座波常輝
粕谷晋
仁木匠
というトッププロの方とも対戦できました。
STAGE4東京ではとれそうな試合がいくつかあり、
次回こそはと望んだSTAGE6愛知でオール0-2で敗戦。
相手は強い方々だったとはいえ自分のダーツはあまりに不甲斐なく、
この事は大変ショックで愕然としました。
その後本当にいろいろ悩みグリップを3本に変更。
別にそれが上手くいったわけでは無いがSTAGE11山形でついに初勝利。
これは酒を飲んだのが大きかったと思う。
STAGE13千葉、STAGE16神奈川は実の所自分の力で勝ちとった感じではなく、
自分のダーツ自体はたいして評価できるものではありませんでした。
しかし、1年参加して多少自分の中で試合への望み方というのは確立されてきました。
・アップのパターン化。
・酒を2杯飲む。
・審判の自信。
・会場で何かを得ようとせず自分を発揮する。
いろんな面での不安感は無くなってきたのは大きい。
ちなみに3本グリップは最近になってやっと形が見えてきた。
できればこのまま調子もあげて、
来年は一つでも多くのレグ、そして試合を勝利したい。
2012年12月24日月曜日
JAPAN STAGE16 神奈川
赤羽からは大さん橋ホールへのアクセスは良く移動は結構良かった。
今回RTは13まで落ち込み正直かなり自信は無かった。
しかし私にとっては今期最後の試合となる。
最後まで何とか調整をして、
できる範囲でがんばろうと望んだ。
今回の対戦相手はこちらの選手。
佐竹 義和
宮中 淳平
長野 大樹
稲葉 保信
長野さんとは一度はプロの試合で対戦したいと思っていたので、
最後にあたれて本当に嬉しかった。
そして結果はなんと2勝2敗で終了。
無論自分が死ぬほど入れて勝ったわけではない。
それでもこの2勝というのはとても嬉しかった。
そしてなんと
2勝 LEG差±0 RT11.33で
134人中132位で予選を通過するという奇跡。
まさか自分がロビンを抜けるなんて思ってもみなかったので、
これは本当に驚いた。
結局初めての一回戦は、
刃金一貴選手にさっくり負けてしまったが、
本当に嬉しかった。
この日は私の誕生日であり、
これ以上無いぐらいのプレゼントとなった。
来期、どうしようか迷っていたが、
このような最高の形で最後を終われたので、
また挑戦する事に決めた。
この日は心底疲れ、帰宅後泥のように眠りました。
今回RTは13まで落ち込み正直かなり自信は無かった。
しかし私にとっては今期最後の試合となる。
最後まで何とか調整をして、
できる範囲でがんばろうと望んだ。
今回の対戦相手はこちらの選手。
佐竹 義和
宮中 淳平
長野 大樹
稲葉 保信
長野さんとは一度はプロの試合で対戦したいと思っていたので、
最後にあたれて本当に嬉しかった。
そして結果はなんと2勝2敗で終了。
無論自分が死ぬほど入れて勝ったわけではない。
それでもこの2勝というのはとても嬉しかった。
そしてなんと
2勝 LEG差±0 RT11.33で
134人中132位で予選を通過するという奇跡。
まさか自分がロビンを抜けるなんて思ってもみなかったので、
これは本当に驚いた。
結局初めての一回戦は、
刃金一貴選手にさっくり負けてしまったが、
本当に嬉しかった。
この日は私の誕生日であり、
これ以上無いぐらいのプレゼントとなった。
来期、どうしようか迷っていたが、
このような最高の形で最後を終われたので、
また挑戦する事に決めた。
この日は心底疲れ、帰宅後泥のように眠りました。
2012年11月13日火曜日
JAPAN STAGE13 千葉
東京駅での京浜東北線から京葉線への乗り換えの距離にびっくり。
もう遠足のレベル。
今回の対戦相手は
菊永 匡
後藤 祐也
曲木 駿平
西澤 悠至
と失礼ながらトッププロの人はいなかったものの、
どの方もスポンサードあり、応援してくれる人ありで、
責任を背負ってのダーツ。
そもそも私とは覚悟は違います。
とはいえ今回も1勝3敗で終了。
予選敗退決定していたとはいえ勝利という経験はありがたい。
やはり、相手が入らないと楽になり入るようになったりするものです。
次回は神奈川。
次回もとにかく1勝もぎとれるようがんばりたい。
もう遠足のレベル。
今回の対戦相手は
菊永 匡
後藤 祐也
曲木 駿平
西澤 悠至
と失礼ながらトッププロの人はいなかったものの、
どの方もスポンサードあり、応援してくれる人ありで、
責任を背負ってのダーツ。
そもそも私とは覚悟は違います。
とはいえ今回も1勝3敗で終了。
予選敗退決定していたとはいえ勝利という経験はありがたい。
やはり、相手が入らないと楽になり入るようになったりするものです。
次回は神奈川。
次回もとにかく1勝もぎとれるようがんばりたい。
2012年10月17日水曜日
レボルーション3rdステージ
11時からアップして万全の体制で、
13時30分には目黒の実施店へ。
参加者少ないとはいえPLATINUMはPerfectプロが多数参加。
関東圏の上手い人々である事は間違いないわけで、
簡単には勝てないとは思っていました。
今回も1勝をもぎ取るため気合入れて臨みました。
1回戦なんとか勝利しましたが、
相手も私もまたもドロもドロな泥試合となり、僅差で運よく勝利。
あんなにアップでは入ってもいざ試合になるとスッキリ入りません。
スタッツはこんな感じでした。
701 30.47
CRICKET 2.61
レボルーションは記録が全てカードに記録されるので便利です。
2回戦ではひぐひぐ氏との対戦。
ちょっと驚きましたが気合入ってるのはみな同じで、
自分のダーツをやるしか無いと気持ちは意外に作れました。
結果は当然ながら敗れましたが、
701では先にアウトをトライし、
CRICKETは取れたというのは本当に嬉しかった。
スタッツはこんな感じ。
701 32.8
CRICKET 3.42
701 32.27
特別良い数字では無いですがCRICKETでは連続7マーク、
ブルと17の打ち合いなど制して勝利するなど光る部分はありました。
氏の立ち上がりが悪かったのはありますが、
ほんの後数本の差で勝てたかもしれない。
そんな妄想をしたりしてしまいます。
こんな経験をさせて頂きレボルーションに参加して本当に良かったと思います。
ありがとうございました。
13時30分には目黒の実施店へ。
参加者少ないとはいえPLATINUMはPerfectプロが多数参加。
関東圏の上手い人々である事は間違いないわけで、
簡単には勝てないとは思っていました。
今回も1勝をもぎ取るため気合入れて臨みました。
1回戦なんとか勝利しましたが、
相手も私もまたもドロもドロな泥試合となり、僅差で運よく勝利。
あんなにアップでは入ってもいざ試合になるとスッキリ入りません。
スタッツはこんな感じでした。
701 30.47
CRICKET 2.61
レボルーションは記録が全てカードに記録されるので便利です。
2回戦ではひぐひぐ氏との対戦。
ちょっと驚きましたが気合入ってるのはみな同じで、
自分のダーツをやるしか無いと気持ちは意外に作れました。
結果は当然ながら敗れましたが、
701では先にアウトをトライし、
CRICKETは取れたというのは本当に嬉しかった。
スタッツはこんな感じ。
701 32.8
CRICKET 3.42
701 32.27
特別良い数字では無いですがCRICKETでは連続7マーク、
ブルと17の打ち合いなど制して勝利するなど光る部分はありました。
氏の立ち上がりが悪かったのはありますが、
ほんの後数本の差で勝てたかもしれない。
そんな妄想をしたりしてしまいます。
こんな経験をさせて頂きレボルーションに参加して本当に良かったと思います。
ありがとうございました。
2012年10月11日木曜日
JAPAN山形
参加してきました。
思いのほか遠く日帰りはやはり厳しかった。
対戦相手は
座波常輝
吉井祥貴
粕谷晋
菅原公一
というなかなか強烈な顔ぶれ。
普段はお酒を飲まずやってるのですが、
今回は飲んでプレイ。
そのおかげもあり悲願の一勝をもぎ取りました。
内容は泥も泥、ドロッドロの試合を何とかすくっての勝利。
相手が崩れお酒で気持ちが麻痺していたのが大きかった。
その後のその人のプレイを見たら到底、勝てるような選手ではありませんでした。
いろんな面で本当に奇跡でした。
とはいえ翌日息子の1歳の誕生日だったので、
是非とも1勝をもぎ取り報告したかった。
なので2勝する日は来年になりますね。
思いのほか遠く日帰りはやはり厳しかった。
対戦相手は
座波常輝
吉井祥貴
粕谷晋
菅原公一
というなかなか強烈な顔ぶれ。
普段はお酒を飲まずやってるのですが、
今回は飲んでプレイ。
そのおかげもあり悲願の一勝をもぎ取りました。
内容は泥も泥、ドロッドロの試合を何とかすくっての勝利。
相手が崩れお酒で気持ちが麻痺していたのが大きかった。
その後のその人のプレイを見たら到底、勝てるような選手ではありませんでした。
いろんな面で本当に奇跡でした。
とはいえ翌日息子の1歳の誕生日だったので、
是非とも1勝をもぎ取り報告したかった。
なので2勝する日は来年になりますね。
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